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「SP(エスピー)sp。」

「SP(エスピー)sp」...。
TVシリーズ最後の「うぇ~」って部分までを再編集したsp だったということで、
特に目新しいエピソードがなかったのが残念...。(>_<)

映画化が決定しましたが、全てを消化する気はなさそうな感じですし...。
「踊る~」みたく、映画→映画...で、スピンオフって感じの戦略でしょうか?
もしくは、映画→TVシリーズ第2弾とか?(笑)

7月にはTVシリーズのDVD-BOXが発売されるし、
まぁ、何にしても色んな戦略に踊らされる気マンマンな私...。(^L^;

SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 DVD-BOX(仮)SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 DVD-BOX(仮)
(2008/07/02)
岡田准一、堤真一 他

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「SP(エスピー)映画化。」

いよいよ本日ですね。「SP(エスピー)sp」!!(≧▽≦)ノ
21:00からです。
見逃せませんよ!!

そして、公開は来年になるそうですが、「SP(エスピー)」の映画化も決定しました!!

岡田准一主演ドラマ「SP」映画化

 岡田准一(27)主演の人気ドラマ「SP(エスピー)」が映画化されることが4日、分かった。岡田や真木よう子(25)堤真一(43)ら主要キャストはそのままで、脚本もドラマと同じ金城一紀氏。テレビでは総監督を務めた本広克行監督がメガホンを取る。公開は来年の予定。
 同作は昨年11月から今年1月に放送された。岡田が、研ぎ澄まされた神経で危険を察知する特殊能力を持った要人警護官(Security Police=SP)を演じ、午後11時台の放送ながら、コンスタントに15%前後の高視聴率をマーク。最終回は18・9%(関東地区)を記録した。ドラマは続きがあることをにおわせた最終回で、視聴者からも映画化を要望する声が多かった。
(4月5日9時54分配信 日刊スポーツ)


ということは...。
今日の「SP(エスピー)sp」は、またまた消化不良で、
「映画SP(エスピー)」に続くんですね...。(^L^;)






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「SP(エスピー)最終話。」

『SP(エスピー) - 警視庁 警備部 警護課 第4係 』

【最終話】
混乱を極める永正記念館アトリウムでは、井上(岡田准一)が腕から流血しながらも必死に麻田首相(山本圭)に近づこうとする。SPを次々に撃つ山西(平田満)はついに麻田に銃口を向けるが弾切れとなり、とっさに倒れている山本(松尾諭)の銃を奪う。安全装置を解除する隙に井上は麻田を引きずるようにして退避を始めた。その後も山西は立ちふさがるSPたちに発砲し、井上と麻田を追いかける。防弾チョッキで一命をとりとめた石田(神尾佑)、笹本(真木よう子)、山本も意識を取り戻し、尾形(堤真一)の指示のもと山西の後を追う、また麻田の秘書である高島(近江谷太朗)は、何故か倒れているSPからこっそりと拳銃を奪い後に続く。その頃、ペイント弾で麻田を狙撃した謎の男(古山憲太郎)は混乱に紛れ、悠々と屋上から逃げていくのだった。

井上は意識がもうろうとする中、麻田を連れて音楽ホールに逃げ入るが、麻田の体力も限界に近づき足下がおぼつかない。ついに井上は逃げるのを諦め麻田から手を離す。そこに山西が近づいてきた。山西は「その男は命をかけて守る価値のない男だ」と20年前に麻田が自分を陥れたことを告げ、井上がその時に自分が刺殺してしまった2人の子供だと知る。「麻田を護る理由がない」と一層強く訴える山西を睨み、麻田を護るため覆いかぶさる井上。

駆けつけた尾形たちをけん制した山西の指が引き金にかかったその時、ホールに銃声が響き、弾が壁に当たった。高島が山西に向かって発砲したのだ。すぐさま山西に腹部を撃たれ倒れる高島。その瞬間、笹本が山西の右腕を狙い発砲。拳銃を落とした山西はナイフを取り出し麻田に向けて振り下ろすが、尾形の放った銃弾が胸に当たり舞台上に崩れ落ちる。首相担当SPが到着し退避する麻田は、井上を振り返り静かに「すまなかった」と謝罪する。警官が駆けつけ慌しくなったホールでは西島(飯田基祐)と田中(野間口徹)がその様子を静かに見つめていた。

1カ月後――。田中ら公安部が逮捕に向かった高級マンションで西島の自殺死体が見つかった。窓の外に走り去る「リバプール・クリーニング」の車を見つめながら、深追いはせずに自殺として片付けるとの上司の言葉を聞く田中。

警護課。食事に行くことになった井上たちがエレベーターホールに行くと、中尾(江上真悟)が尾形を呼び止め2人の男を紹介した。警護課に配属になる男と紹介されたのは、麻田をペイント団で撃った謎の男だった。そしてもう1人は新しい理事官だ。「西島先輩は残念でした」と小声で話しかけてきた理事官に「大儀のためだ」と言い放つ尾形。そんな2人から悪意を感じた井上は鋭い視線を向けて…。


とぅとぅ終ってしまいました...。
っていうか、続きますが。(^L^;
シーズン1の終わりって感じですかね。

「覚えてるか。」
20年前の復讐を果たすために、麻田を追い詰めた山西。
最後まで麻田を護ろうとする井上。

自分の人気取りの為に、人を殺させたと井上に伝える山西に対し、
「どんな理由があってもナイフを握ったのはお前だろ。」
と伝える井上。

どんな想いで井上はSPしてるんでしょうか。
エピソード0で尾形に、
「自分のような人間を増やさないためにSPになりたい。」
と語った井上。

えらいよ!!
って思う反面、感情を抑えてるから事件のトラウマ抱えたまま、
頭痛とか眩暈とかひどくなってるんじゃん!!
って思うんですよね~。(^L^;

一応、今回の事件は解決したものの、情報流してた西島理事官は
リバプールのお2人に掃除されちゃいましたしね。
他の謎は残ったままです。

ま、何はともあれ、第4係の皆さんが生きてて良かった~。(≧∀≦)
ものさしで井上の左腕をつつく原川さんサイコー!!
「痛いか。」
「微妙に痛いです。」 ヾ(≧m≦)ノ(爆

で!!
こっからですよ!!

皆で焼肉に行く第4係。
中尾に呼び止められる尾形は2人の男を紹介される。
1人は警護課に配属されるキウチ。
麻田を撃ったライフルの男!!
もう1人は理事官で配属される、尾形の後輩だというカジヤマ。
「西島先輩は残念でした。」

「仕方ないだろう。大儀のためだ。」by尾形。

この瞬間、「うぇぇぇ.....!!!!!?????」ですよ。(≧д≦)

お、尾形さんが黒幕!?
こんな終り方アリ!?
なんだか、SPに踊らされっぱなしですよ。(^L^;

でも、警察組織のあり方を常に問いていた尾形さんだったので、
組織に疑問を持ってる同士を集めて、改革しようと考えてるって
感じなんでしょうか?

それもこれも、次回、4月5日(土)のSP 2時間sp
明らかになることを期待!!ですね。
そして、映画化へ...。
映画化、期待してます。(^L^;

さっ、録画したビデオ、もう一度おさらいしてみよ。

2時間スペシャルは21:00から。
要チェックですっ!!ヾ(≧m≦)ノ






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「SP(エスピー)第10回。」

『SP(エスピー) - 警視庁 警備部 警護課 第4係 』

【第10回】
永正大学・永正記念館落成式当日の朝。第4係では井上(岡田准一)が麻田首相(山本圭)の警護を命じられ上の空の様子。それを気にしつつも準備を始める尾形(堤真一)、そして石田(神尾佑)、笹本(真木よう子)、山本(松尾諭)。また同じ頃、昨夜強奪した拳銃を持つ山西(平田満)、前晩から狙撃銃をスーツケースに隠し会場に潜む謎の男(古山憲太郎)、そしてナイフを持った大男(三代目魚武濱田成夫)が、それぞれ動き出していた。

準備中の会場にたくさんの来賓や見学客が集まる中、尾形は理事官の西島(飯田基祐)と田中(野間口徹)の姿を見つける。やがて麻田首相一行が現れ、式典が始まった。会場に入ってからシンクロを続けていたため強い目まいと頭痛に襲われ苦痛に顔をゆがめていた井上は、もうろうとした目で麻田を見つめる。井上の脳裏には、20年前の惨劇と麻田の口元に浮かぶ笑みがフラッシュバックし視界が二重にゆがむ。麻田に向かい発砲する妄想を抱き、さらに表情をゆがめる井上。

やがて、盛大な拍手に迎えられ麻田がステージに立った。井上が観客に紛れていた大男の存在に気づきSPたちに注意をうながすが、山西は大男の存在でにわかに慌しくなっているSPたちの隙をつき静かにステージへ近づいていく。その時、屋上に身を潜めていた謎の男も、ステージ上の麻田の胸に狙撃の的を絞っていた。大男に視線を奪われるSPたちに注意を呼びかけていた尾形は、山西の姿を確認。慌てて駆け寄ろうとするが人が邪魔して近づけない。その時、アトリウムに銃声が響き麻田の胸が赤く染まる。すぐにペイント弾であることが判明するも麻田は緊急退避することになった。

井上はナイフを持って襲ってきた大男の攻撃を腕で受け止め、素早く大男を倒して麻田に視線を移すが、すでに麻田の前には銃を持った山西がいた。とっさに麻田をかばって山西に撃たれるSP。山西は、さらに麻田の前に立ちはだかった石田、笹本、山本にもためらいなく発砲。会場は逃げまどう人たちでパニックになっていた。人の流れに逆流しながら必死に近づこうとする井上と尾形だが、盾がなくなり呆然とする麻田に「覚えてるか?」と静かにつぶやいた山西の指が引き金にかかり…。


一時も目が離せない回でした。(≧д≦)

自分が麻田に発砲する妄想を抱く井上。
現実から妄想へ徐々に変わっていく岡田くんの演技には
ホント、ドキドキです。(^L^;

そして...。
ステージに上がる麻田首相。
スキンヘッドの男に注意を向ける井上。
ステージに近寄る山西。
山西の姿を確認した尾形と田中。
笑みを浮かべる西島理事官。
麻田を狙うライフル...。

麻田首相の胸に着弾したのはペイント弾。
...どうしてペイント弾だったんでしょうか?
さらに笑みを浮かべる西島理事官。
麻田首相の殺害が目的ではなかったってコトですかね?
む~謎は深まるばかりです。

混乱する人ごみに乗じて、避難する麻田に近づく山西。
その山西の元へ人ごみを掻き分け近づこうとする尾形と田中。
スキンヘッドの男に左腕を刺される井上。

麻田の壁になるSPたちに容赦なく銃を向ける山西。
石田、山本、笹本と山西の銃弾に倒れたトキは、
息飲んで、声もでなかったですよ。o(≧д≦)o
その後、「石田さ~~~ん!!!」ってTVの前で叫びました。(^L^;

命を落とす人がいるって聞いてるし、もしかして第4係の誰か!?
って不安だったんですょ...。

いよいよ次回は最終話。
謎が多すぎて完結しない感がありますが、
最後どうなるんでしょう。(^L^;






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「SP(エスピー)第9回。」

『SP(エスピー) - 警視庁 警備部 警護課 第4係 』

【第9回】
井上(岡田准一)らが日常業務をこなす中、尾形(堤真一)は中尾(江上真悟)に警護課改革案上申書を提出する。しかし、中尾は受け取りもせず、第4係が2日後のイベントに出席する麻田首相(山本圭)の警護応援に入ることを告げた。

一方、麻田首相に対するテロ及び井上の両親刺殺のため20年服役していた山西(平田満)は、出所した後1週間監視していた公安・田中(野間口徹)の監視が終わったことを確認する。

麻田首相の警護計画会議は、首席秘書の高島(近江谷太朗)が体面を重んじ非協力的なため最低限のものに決定。自室に戻った理事官の西島(飯田基祐)は、謎の男(古山憲太郎)に向けて「2日後決行」との指示メールを、さらに以前井上に確保され釈放されている大男(三代目魚武濱田成夫)にも情報を漏らすメールを送る。

その夜、山西の前に高島の側近が接触し何やら金を渡そうとするが、山西は受け取りを拒否。しかし、実は麻田首相へ憎悪の気持ちを燃やす山西は麻田首相が参加するイベントを察して行動を起こし始める。山西の不在が気になり部屋に踏み込んだ田中は、部屋から麻田首相への深い悪意を感じ険しい表情を浮かべる。

イベント前日、会場には謎の男と山西の姿があった。山西は大学関係者が麻田の話をしているのを聞くと素早く帰り、謎の男はアトリウム内を歩き屋上へ続く階段を確認して去っていく。ホテルにチェックインした謎の男は、持っていたスーツケースから狙撃銃を取り出して狙撃練習を始めた。そして、夜のアトリウムに戻った男は屋上に身を潜める。山西は街中をパトロール中だった警官を襲い拳銃を手に入れる。第4係では尾形から井上らに翌日が麻田首相の警護であることが告げられた。複雑な感情が渦巻く井上が惨劇のあった広場に足を運ぶと、隣のベンチには山西の姿が。無言のまま視線を絡ませる2人は…。


ラストエピソード。
いよいよ麻田首相の警護です。
事件発生1日前までの話ですが、どうなるのか緊迫です。

そんな中、第4係での会話とか癒されます。

原川さんが配る差し入れのお饅頭。
2つずつ渡していく中、山本には饅頭6コ。(^L^;
きっと毎回のお約束なんですね。
「お前は食欲の塊かっ!!」
って笹本に力いっぱいハタかれる山本。(≧∀≦)

それにしても、回を重ねるごとに山本をハタく力が強くなってるのは、
きっと気のせいではないですよね。真木さん。(笑)

合コンの誘いに出かける井上には、上手くいかないように呪う山本。
「おまえは最っ高にスケールの小さい男だな。」
ホントにね。|ω^)プッ♪
笹本の言い方サイコー!!(笑)

翌日、机に突っ伏してる井上見ながら、
「お前の呪い効くんだな。」と笹本。
山本のニヤリ顔を見る限り、きっと呪いは100発100中。(^ー^;)

笹本、山本コンビ面白すぎ!!

次回、いよいよ永正記念館アトリウムでの麻田首相の警護。
麻田、山西、井上、尾形。
20年前の事件真相に絡んで、一体どんなことになるのか。
観たいような観たくないような...。(^L^;
ラストまで後2話!!






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「SP(エスピー)第8回。」

『SP(エスピー) - 警視庁 警備部 警護課 第4係 』

【第8回】
井上(岡田准一)と佐伯(高橋洋)は、警護対象者の工藤(偉藤厚次)が出てくると、素早く警護体制を組む。しかし、立ち寄ったトイレで突然暴漢に襲われ、佐伯と離れた井上は退避を開始。危険を回避しながら工藤を守り、非常階段で佐伯と落ち合い建物1Fへ誘導。車へと急ぐが、周囲の人物たちからシンクロで悪意を感じ、二手に分かれて制圧にかかる。その瞬間、1人になった工藤に車から銃身が伸びてきて発射音が鳴る。

駆けつけるも間に合わず、肩を落とす井上の周りに佐伯、工藤、襲ってきた犯人たちが寄ってくる。これまでの動きは井上、佐伯の警護訓練だったのだ。どう警護するべきだったか問う井上に、犯人役をしていた教官はVIPに覆いかぶさって防護壁になれと真顔で言うのだった。そんな井上の警護をじっと見つめていた尾形(堤真一)は、その後、井上を個別に呼び出した。両親が巻き添えとなった事件のことを覚えているかと聞く尾形に、井上は考えると闇に取り込まれそうになると語る。そして自分のような人間を生み出さないためにもSPになりたいと告げる。

井上と尾形の再会から約5カ月後―――。 

井上は警護課第4係に配属されることとなる。まずは環境大臣の警護につくがその異色な警護方法に石田(神尾佑)、笹本(真木よう子)、山本(松尾諭)らはいら立ちを募らせる。しかし、翌日の警護中に井上が異変を素早く察知したことで石田と笹本は井上に何かを感じとる。さらに数カ月――。帰り支度をしながら、都知事の拳銃事件や病院占拠事件を振り返り、冗談半分で井上が来てから大きな事件が続いてるとぼやく第4係の面々。同じ頃、20年前に事件で刑務所に入っていた山西(平田満)が出所を迎え、井上自身が大きく関わることとなる"ある事件"が起ころうとしていた…。

そしてついに、事件発生当日となる1月26日が訪れる…。


今回は、“ある事件”発生までの話。エピソード0です。

事件発生14ヶ月前。
訓練生の井上と面談をする尾形。
なぜSPになりたいかと問う尾形に対し、
「私のような境遇の人間を新たに生み出さないため。」と告げる井上。

事件発生13ヶ月前。
山西と面会する尾形。
SPが携帯する武器は「警護対象者からの信頼だ」と
講義をうける井上たち、訓練生。
尾形と警護課、理事官の西島が来所し、訓練生井上に会う。
井上は西島理事官の不気味な雰囲気を敏感に察知する。

事件発生9ヶ月前。
警護課第4係では、井上が配属される話でもちきり。
「いい男が警察官になるわけないでしょ。」←笹本サイコーヾ(≧m≦)ノ
「聞き捨てならんなぁ~。」←石田さん素敵~(≧∀≦)
第4係は、環境大臣の応援警護。
井上の警備態度に、不満をあらわにする山本。
尾形は「いずれわかるさ。」と受け流す。
そんな中、警護中異変を敏感に察知した井上。
無事警護は終了し、井上の能力を認める石田と笹本。

事件発生2ヶ月前。
第4係。
大きな事件は井上が来てから。と冗談を言い合う面々。
笹本、じーーっと井上を見つめて、
「疫病神...なのか?」 |ω・`)ププッ
「なんか、ものすごく大きな事件に巻き込まれそうな予感が
するんですよね~。」

と山本。
「不吉なこというなっ!!(パシッ)」←もちろん笹本にはたかれました。(^-^;

事件発生1ヶ月前。
井上の両親が死んだ事件の犯人、山西が出所。
山西を尾行する公安の田中...。
公安はなにを探っているのでしょうか。
そして、警護課第4係では...。
麻田首相の写真を見つめる井上。

事件発生1日前。
ある建物に近づく山西。
ライフルを用意する男。
官邸を出る麻田首相。
メールを送る西島理事官。
そのメールを受け取る初回に出てきたテロリスト。
山西の動向を尾形に伝える公安の田中。

夜。
...ベンチに座る井上。
隣のベンチを目を向けると、座っているのは山西。

そして、事件発生当日。
発砲音が鳴り響いて...。

いよいよ次回から、ラストエピソード!!
警護対象は麻田首相。
ますます目が離せませんっ!!(≧∀≦)ノ

西島勇司(飯田基祐)
警護課・理事官。

警護課全体を管理する上官。組織人としての考えを持ちながら、心情も理解し、井上らの新しい警護方法も個人的に容認しているところがある。尾形と同じ東大法学部出身で、本当は先輩後輩の関係。
麻田雄三(山本圭)
内閣総理大臣。

ほぼ無名だった衆議院議員時代のテロ事件で、幼い井上薫を護ったことで英雄視される。それがきっかけとなってテロ問題に関して筋金入りの強硬論者となり、巧みな弁舌も手伝い大衆の絶大な人気を得ていまに至る。






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「SP(エスピー)第7回。」

『SP(エスピー) - 警視庁 警備部 警護課 第4係 』

【第7回】
井上(岡田准一)と尾形(堤真一)が、ポール(チョウ・ソンハ)とジョージ(中川智明)を確保。だが、彼らが大橋(片桐仁)を狙ったという証拠はなく警護増員は認められないため、危険を犯してでも警護を強化できる小規模ホテルへ移動することを余儀なくされる。しかし、その移動車に発信機を付けた犯行グループのジョン(多田淳之介)とリンゴ(日下部そう)は、不敵にパイプ爆弾を作るのだった。新しいホテルに到着、大橋はその狭さに不満顔だが、井上たちは目に見えない危険を感じ厳重な警護体制をとる。そしてその井上らの姿に、大橋の中で今までとは違う感情が生まれてくる。

ある日、緊急時の導線チェックでホテル地下駐車場にやってきた井上。素早く状況をチェックするが、既にジョンが移動車に爆弾を仕掛け終わった後だった。井上は微かな異変を感じるもののリネン会社の車に気を取られ、ジョンに気づかず館内へと戻ってしまう。

その数時間後、警護交代で石田(神尾佑)、笹本(真木よう子)、山本(松尾諭)も含め5人が揃った時に部屋にバイク便が届く。大橋あてと聞き「いません」と答えながら宅配物を見た尾形は、箱に油の染みを見つける。危険を感じた尾形は石田班に大橋の緊急避難を命じ、自分は配達員を部屋から引き離す。井上は尾形の後を追うが、突如その一連の流れに作為を感じ取り、脳裏に刻まれている駐車場の記憶とともに思考を目まぐるしく稼働させ、石田たちが向かった車にこそ危険があると判断。危険を知らせようとするも、帰り支度の途中だった石田たちは受令機を付けておらず、慌てて追いかける。駐車場に着くと、爆発の起動スイッチとなる車のキーを石田が回そうとしていることろだった。とっさに警棒をなげて危険を知らせた井上のおかげで爆発は直前で免れたが、大橋はさらに狭いホテルに移動させられた。一方、計画失敗を悟ったジョンとリンゴは再び爆弾作りを始める。

翌朝、大橋が2度も狙われたことを受け、警護増員を訴えるべく登庁した尾形。しかし、そんな尾形に中尾(江上真悟)が告げたのは、大橋の警護解除だった。殺されるとわかっている人間が目の前にいるのに知らんぷりして立ち去れというのかと激しく抵抗する尾形だが、聞き入れられることはなかった。

そして、ジョンらの元にも何者からか警護解除の連絡が入った。2人は爆弾作りを止め、自殺に見せかけた殺害計画を立て始めた。尾形はホテルに戻り井上らと大橋に警護解除を言い渡す。見捨てないで欲しいと懇願する大橋に、尾形は「それならば、なぜ悪に手を染めた!」と怒鳴り、部屋を立ち去るのだった。警護課に戻ってきた尾形は、やりきれない気持ちと怒りから机上に置いた装備をなぎ払う。その装備を拾いあげ尾形の机に無言で置いていく井上たちもまた尾形と同じ気持ちだった…。

SPの感想久々です。(^L^;

今回で大橋の警護解除されちゃいましたね。

なんだか、今回はやりきれない思いが残る回でした。
2回も命を狙われた大橋の警護増員を訴えるも、却下され、

「殺されるとわかっている人間が目の前にいるのに、
知らないふりをしてたち去れというのですか!!」


って、尾形さんの言葉は切なかったです。ノД`)

なのに、
「民間に下りてボディーガード業でもしたらどうですか?」
「牙を向いて生き残った人間は誰もいないよ。」
なんて言われてしまうし、...。(怒)

しかも、検察の都合で警護してたのにあっさりと解除なんてっ!!

確かに組織に所属している以上は、従わないといけないんでしょうが、
命がかかわってることだから、仕事として簡単に割り切れないですよ。

ほんと、ジレンマを感じました。
やりきれないまま、今回の任務は終了...。

大橋よ...
「法を犯すことにリスクがないとでも思ったのか!!」
「都合のいいときだけ善人になろうとするな!!」


尾形さんの言葉を胸に、悔い改めよ。
無事、ジョンとリンゴから逃れられたらだけど...。_| ̄|○

石田光男(神尾佑)
警護課第4係 機動警護班 隊員。

バツイチ。出動時には3歳の娘の写真をお守り代わりに装備する。寡黙で意志が強く、不言実行タイプ。警護課の誰からも慕われている。
山本隆文(松尾諭)
警護課第4係 機動警護班 隊員。

総合格闘家を目指していたという変わり種。「SPの髪型は7:3」が信念。同期の井上をライバル視する。多忙な任務のため、高校時代から付き合っている彼女との別れの危機にある。






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「SP(エスピー) 第6回。」

『SP(エスピー) - 警視庁 警備部 警護課 第4係 』

【第6回】
尾形(堤真一)・井上(岡田准一)と、石田(神尾佑)・笹本(真木よう子)・山本(松尾諭)の2チームにわかれて、証券取引法違反事件の重要参考人である大橋正一(片桐仁)の24時間警護が続いていた。

そんな中、監視下に息がつまっていた大橋は、石田らの隙をつき部屋から逃げ出す。殺人の機会を伺い隣室でその様子を盗聴していた犯行グループのポール(チョウ・ソンハ)も部屋を飛び出すが、間一髪大橋は石田につかまって部屋へ引き返すのだった。

警護対象者の信頼が得られず不安が募る中、大橋がホテル内のプールで気分転換に泳ぎたいと言い出す。それを聞き、思案顔の井上。隣室では、大橋が夜にプールに行くことを知ったポールとジョージ(中川智明)が、何かをたくらみ始める。そしてホテルを1度チェックアウトし再度身元を偽装し、仲間に“今夜決行”の連絡をする・・・。

夜。ホテルのロビーにはチェックインする2人の韓国人の姿があった。変装したポールとジョージだ。部屋に行くエレベーターを待っていると、警護の交代でやってきた井上と尾形と鉢合わせする。4人が同じエレベーターに乗り込むと、井上の嗅覚(きゅうかく)が異変を嗅ぎ取り軽く2人に声を掛けると、ポールとジョージがいきなり襲い掛かかってきた。格闘の末、2人を確保した井上と尾形。

翌朝。ジョン(多田淳之介)とリンゴ(日下部そう)は、依頼主に電話で捕まった2人の代わり自分たちが“決行”することを告げる。

同じ頃、尾形は中尾(江上真悟)からポールたちが大橋を狙った確証はないと、警護増員を断られていた。ホテルに戻った尾形は、疲れ果てて家に帰りたいと訴える大橋に「死なせるようなことはしません」と約束し、ホテルの移動を承諾させる…。


今回のミッションも、前回に引き続き大橋の警護です。

24時間、人の目を気にしながらの生活って、
やっぱストレスたまりますよね~。(^L^;
大橋逃げ出しちゃいましたね...。

隣の部屋で盗聴してたポールも追いかけて行きましたが、
間一髪!!
神出鬼没の公安部、田中くんの機転で大橋確保。
「ひとつ貸しですね。」
同じく後を追いかけていた警護の石田に一言。
田中、結構良い奴です♪(´ω`)

「気分転換にプールで泳ぎたい」って言った大橋の言葉で、
ポールとジョージも行動を開始しますが...。

その頃の原川さん。ヽ(´∀`)ノ .:。+゜。
井上の提出した経費の請求書に何か問題があるようです。
「何ですか?これは?」
「経費の請求書です。」
「書籍代って何を買ったの?」
「なぞなぞ大辞典...。」
「あんたよくそんなもの申請したね。」
「長い夜のお供に必要なんっすよ。」
「なぞなぞなんかしてないで、ちゃんと警護しなさいよ!!
 まったく、小学生じゃあるまいし。書き直せ。」

「ちょっ。何とか言ってくださいよ係長~。」
「知らん。」
「今月ヒドイ金欠なんですよ。」
「書き直せ。」
「....。」
「か~き~な~お~せ~。」
「....。」(無言で書類を破る井上。)

爆笑です。(≧∀≦)ノ
経費節減!!庶務の鏡です。
っていうか、「なぞなぞ大辞典」を経費で請求するなんて、
税金ドロボーって言われますよ。井上くん。(^L^;


ポールとジョージは大橋殺害の準備を着々としてましたが。
今回は、韓国人の扮装です。(^L^;
ジョージは普通に韓国人男性って感じでしたが、ポールよ...。
今回はヨン様ですか?ヾ(´Д`;●) ォィォィ
中国人女性の扮装といい、ヨン様の扮装といい、
コスプレ好きだったんですね。ポール。|ω・`)プッ♪

警護の交代でやってきた、尾形、井上とエレベーターで
鉢合わせてしまって、2人ともドキドキもんでしたね。(笑)
井上の敏感な嗅覚で、
「韓国にもハイライトってあるんですか?」
って日本語で言ったら、2人とも振り向いちゃうし(爆)
エレベーター内でバトル勃発です。

ハラハラドキドキもんのアクションでしたが、
尾形、井上かっこよかったですね~。ヽ(´∀`)ノ .:。+゜。
井上は相変わらず、手錠持ってませんでしたがね。(笑)

「手錠...。貸してもらえませんよね。」
「いいかげんにしないと、減俸だぞ。」
ポールとジョージつかまっちゃいましたが、ジョージと井上が
ゴロゴロ格闘してるの面白かった~。
「今手錠が来るから、しばらく頑張るんだな。」
「はい。」
手錠来るまでゴロゴロ。|ω・`)プッ♪
井上サイコーです♪

結局ポール達を捕まえたものの、大橋を狙ってたっていう
確証がなかったため、警護の増員は却下されるし、
次回はいよいよ、ジョンとリンゴが出てくるし...。
大橋の警護、無事できるんでしょうか?

原川(平田敦子)
警護課庶務係。

警護課全体の庶務担当。いつも井上の理由の分からない経費請求書や伝票の処理に、困らされている。尾形にひそかな好意を抱いている。
田中一郎(野間口徹)
公安部公安第1課。

神出鬼没で潜入捜査を得意とする。警察内部を嗅ぎ回るため、周囲から嫌われている。井上の同期。井上の能力を認めている。






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