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「SP(エスピー) 第3回。」

『SP(エスピー) - 警視庁 警備部 警護課 第4係 』

【第3回】
警護中、順番で食事をとることになり現場の大和病院を離れた井上薫(岡田准一)は胸騒ぎを感じて引き返す。病院では手術室外で起こっていることを知らない加藤元首相(露木茂)の手術が順調に進む中、金田(北村有起哉)ら6人のテロリストが笹本絵里(真木よう子)を拘束、医師やナースや患者を武器で脅して1階ロビーに集めていた。病院に戻り、瞬時に状況を把握した井上は医師に変装してロビーへと移動する。仲間から制圧完了の連絡を受けた金田は、加藤宅に電話を入れて妻・君枝(島かおり)に秘書を家に呼ぶように告げる。

やがて大和病院の占拠は警視庁にも伝わり、緊急会議が開かれた。会議場に呼ばれた尾形総一郎(堤真一)だが、公安部から井上や笹本が情報を流したのではないかと疑う声があがり警護課が捜査から外されたことに憤るも、西島理事官(飯田基祐)に指示されて現場へ向かうことに。

加藤宅に金田から連絡が入った。金田は加藤の秘書を電話口に呼び出すと、身代金を株の売買で支払うように命令する。その頃、病院の外には警察車両と刑事や警官が取り囲み、さらにSAT隊まで出動していた。それをどこか楽しげに笑顔を浮かべて見ていた金田は、再び加藤宅に電話して、秘書に株取引の指示を出し始めた。

株の売買が始まった頃、ロビーではテロリストの動きを観察しながら、ナース長・富永(深浦加奈子)から笹本の居場所を聞き出していた井上が動き始めた。トイレに行きたいと申請した井上は、監視のためについてきた沼田(パク・ヒソ)を倒し、富永と共に笹本が拘束されている物理療法室へ向かう…。


今回のミッションは、引き続き加藤元首相の警護ですが...。

まんまと6人組テロリストに、病院を占拠されてしまいましたね。
笹本も拘束されてしまいましたし。
第3回は、一言もしゃべってませんよ。ノД`)
早く助け出してください。井上くん。
もしくは、自力で脱出するのでしょうか?

それにしても、テロリストの皆さんの手際といい、軍人のような歩き方
といい、もと特殊任務部隊にいた方たちでしょうか?
緊迫感を懐かしんでいるようでしたが、いかがでしょう?
クールなしゃべり方をする金田、私、結構好きです。(^L^;

井上くんは、「ケガの予防のためです。」と言いつつ、
テロリストを横目にストレッチするなど、大物ぶりを発揮ですね。(^-^

次週予告での井上の白いタンクトップ姿。
まるで、ダイハード。(爆)
見事テロリストを制圧できるのでしょうか?
井上、笹本の活躍に期待大!!です。


井上薫(岡田准一)
警護課第4係 機動警護班 隊員。階級は巡査部長。

幼い頃、テロの巻き添えで両親を亡くし、警察のキャリア官僚に引き取られて育つ。
その時の標的だった政治家は現在の総理大臣となっている。
両親の死の場面に遭遇するという過酷な体験を経たことにより、五感が異常に鋭くなり、“フォトグラフィック・メモリー”(一瞬で物事を映像として記憶できる)や、インディアンが駆使する特殊能力“トラッキング”(残された足跡などから情報を得る)能力を携えている。
そのため、普段は普通のSPとして勤務しているが、実験的な意味を含め臨機応変に現場を動くことを黙認されている。
そして井上薫にとって、テロを防ぐ現場にいるということは、自らの深層心理へと入っていきトラウマと闘う場でもあるのだった。
笹本絵里(真木よう子)
警護課第4係 機動警護班 隊員。階級は巡査部長。

容姿端麗で情熱家。
射撃の元オリンピック選手で、拳銃の腕前は男性をはるかに凌ぐが、両親からはSPをやめるように懇願されている。
井上の同僚で、新しい警護方法に否定的な隊員が多い中、井上の能力を認め評価している。
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