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「ミラ邸。バトリョ邸。」

≪11月16日(金):ツアー2日目 バルベラデルバジェス→バルセロナ≫

ホテルカンパニーレからバルセロナへ移動する途中、
現地ガイドのジェニーさんと合流。
今日はいよいよ、バルセロナ市内観光です!!

まずは、バトリョ邸、ミラ邸から。
この2つは車窓からの観光でした。

朝9時頃の観光だったんですが、影が差し込んで
壁の色がはっきりわからなかったのが少し残念でしたが、
波打っている壁や全体の形、色も独特で、もっともっと
間近で観たかったですっ。(≧ω≦)ノ

一体ガウディは、どこからインスピレーションをもらってたんでしょうか?

071116 カサ・バトリョ_2071116 カサ・バトリョ_1071116 カサ・バトリョ_3
【カサ・バトリョ】
ガウディの有機的リアリズムと叙情性が見事に溶け合った後期の
傑作のひとつ。
グエル家と並ぶ富豪だったバトリョ家が、1877年に建てられた建物の
増改築をガウディに依頼したもの。正面のファサードはゆったりと波打ち、
壁に貼られた淡いブルーのタイルが、海面を思わせるようにきらめいている。

写真はクリックすると拡大して観れます。


071116 カサ・ミラ_1071116 カサ・ミラ_3
【カサ・ミラ】世界遺産
1906~1910年建造。建物の形から「ラ・ペドレラ(石切場)」とも呼ばれる。
ガウディは建設中に施主と聖母マリア像の設置で意見がわかれ、途中で
仕事から離れたため、仕上げは助手達が行った。
完成当時、いくらなんでも大胆すぎると非難を浴びたカサ・ミラ。
もちろん現在ではカタルーニャ・モダニズムの最高傑作と評価されている。
ガウディはモンセラの山からインスピレーションを得たのだが、世間はこれを
過激なアバンギャルドと受け取ったらしい。
問題の曲線はファサードよりも、むしろ屋根に集中的に表現されている。

写真はクリックすると拡大して観れます。

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テーマ : スペイン - ジャンル : 旅行






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