スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






↓↓ ポチっとよろしく。(^-^)ノ ↓↓
広島ブログ

キレイじゃんドットコム

↓↓ こちらもポチっとね♪(^-^)ノ ↓↓


元氣倶楽部


「サグラダ・ファミリア その3。」

≪11月16日(金):ツアー2日目 バルセロナ≫

鐘塔からの景色を目に焼きつけ、ツアーに合流。
そこで聞いたのが、現地ガイドのジェニーさんに
「2人まだです。」
と言っている添乗員さんの姿...。
友人と「もしかしてうちらのこと?」と不安に思い、「いますよ。」って声を掛けたら、
「全員揃いました。」って。
今回は同じツアーの人たちと行動してたのにっ!!ヾ(≧m≦)ノ
やっぱり、最初の印象って後引くものですね。(泣)

続いては博物館。
071116 博物館_1071116 博物館_2071116 博物館_3
【博物館】
模型や写真、設計図などが展示されています。
ガウディが手がけた他の作品や生涯を知ることもできます。
サグラダ・ファミリア着工当初、正確な設計図や模型はなく、すべて
ガウディの頭の中にありました。
そのため、彼の死後も建設できるようにと60歳を過ぎたガウディに
模型を作ることを依頼したそうです。

写真はクリックすると拡大して観れます。


最後に、受難の門。
誕生の門とはまた違った彫刻で面白いww
071116 サグラダ・ファミリア_12071116 サグラダ・ファミリア_15
【受難の門(右)】
キリストの受難を表現。
誕生の門とは対照的なすっきりしたデザイン。
左の像は内部にある像。受難の門のキリストと
同じように四角い顔が面白い。

写真はクリックすると拡大して観れます。


ふぅ。(^L^
駆け足で観てきたサグラダ・ファミリア、いかがでしたか?
ここでお別れかと思うとホント後ろ髪を引かれる思いでした。(´Д⊂
まだまだ観足りません。
ジェニーさんの話では、何百年と続いてきたサグラダ・ファミリアの建築も
現代の技術では、あと20年くらいで完成するそうです!!
20年後!!
いい年のおばちゃんになってますが、足腰の立つうちに、是非、
完成したサグラダ・ファミリアを観に来たいものです。(笑)


サグラダ・ファミリアとはここでお別れですが、スペインの旅は始まったばかり!!
次に向かうはグエル公園です。(≧∀≦)ノ

071116 ガウディ【アントニ・ガウディ】
1926年に路面電車に轢かれて
亡くなるまで、サグラダ・ファミリアの
建築に生涯を捧げました。
享年74歳。
事故当初、街の人たちはそれが
ガウディだとは分かりませんでした。
自分が得た収入のほとんどを建築の
ためにつぎ込んでいたため、身なりは
立派なものではなかったのだそうです。

写真はクリックすると拡大して観れます。
スポンサーサイト


テーマ : スペイン - ジャンル : 旅行






↓↓ ポチっとよろしく。(^-^)ノ ↓↓
広島ブログ

キレイじゃんドットコム

↓↓ こちらもポチっとね♪(^-^)ノ ↓↓


元氣倶楽部


この記事へのコメント
コメントを書く
管理人にのみ表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。