スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






↓↓ ポチっとよろしく。(^-^)ノ ↓↓
広島ブログ

キレイじゃんドットコム

↓↓ こちらもポチっとね♪(^-^)ノ ↓↓


元氣倶楽部


「SP(エスピー) 第4回。」

『SP(エスピー) - 警視庁 警備部 警護課 第4係 』

【第4回】
外部から遮断された病院の中、井上薫(岡田准一)はテロリストへの反撃を開始。1Fで沼田(パク・ソヒ)を確保すると、ナース長の富永(深浦加奈子)と共に、物理療法室に拘束されていた笹本絵里(真木よう子)を救い出す。すぐ外部に助けを求めようという富永に、井上は部屋の中を物色しながら、手術中の加藤元首相(露木茂)とロビーで軟禁されている患者たちの安全を優先するためには、笹本と2人で殺さずにテロリストたちを確保すると宣言する。しかも残りの相手は5人、全員軍人か元軍人だと言うのだ。

同じ頃、井上が動き出していることを知らないリーダーの金田(北村有起哉)は5Fのナースステーションを拠点に、加藤元首相の秘書に株売買による身代金の指示を出していた。病院周辺は野次馬や警察車両でごった返し、SAT隊は四方から狙撃体勢を整え強行突入の準備を始める。

その時、現場に到着した尾形総一郎(堤真一)の携帯電話に井上から連絡が入る。井上は、病院内ではSP2人と加藤元首相が無事だということ、そしてSAT隊突入を待ってもらうよう依頼し、笹本とともにテロリストが制圧する2Fへと向かう。病院内の薬品や設備をたくみに利用して2Fの垣原(山根和馬)、3Fの小林(佐久間哲)、4Fの赤城(西冬彦)を確保していく井上と笹本。しばらく後、突然前線基地の動きが慌しくなる。尾形は西島理事官(飯田基祐)に動きを止めるように連絡するが、テロ問題に筋金入りの強硬論者である麻田総理(山本圭)が指揮をとるようになったため口を出せないとの回答。

今にもSAT隊が突入しようかという一方、取引を終えて身代金を手に入れた金田と吉野(趙和)の元へ沼田からの1Fに来て欲しいとのメールが届いた。金田が出ていくと、5Fで身を潜めていた笹本は素早く吉野を倒す。そして、1Fの物理療法室では井上が金田と対峙していた。金田は井上に拳銃を向けると引き金を引くが、その瞬間、物理療法室が爆発。それを計算していた井上は瞬時に浴槽に飛び込み炎と爆風から身を守ると、金田を確保。

人質が開放される中、尾形の元へやってきた井上は加藤(露木茂)手術が終わるまでは任務に付かせて欲しいと、笹本と共に再び警護につく。やがて手術が終わり、公安の呼び出しを受けて病院を出る井上。その視線の先には加藤を心配して駆けつけた家族の姿が映り…。


加藤元首相の警護も無事終了。
テロリストの制圧は以外にあっさりという感が否めませんでした(笑)が、
これも井上の能力ゆえでしょう。ヾ(≧m≦)ノ

各階に何科があるとか、奪った携帯電話で尾形に電話とか。
携帯電話って今や電話帳代わりですよ。
人の携帯借りたって、誰にも連絡できませんよ。(^L^;
フォトグラフィック・メモリー恐るべしです。

そして、今回もやってくれました。笹本!!
真木さんかっこイィ~(≧∀≦)ノ
4Fを制圧する時、テロリストの赤城に井上が組みしかれたんですが、

「今、何パーセント?」
ゴゥンッ!!← 消火器で赤城の頭を殴りました。(^L^;
「助かりました。」
「こいつには借りがあったから。」

きっと、第3回で物理療法室に拘束されたときから思ってたんでしょうね。
「2%の可能性を残しておいてやるよ。」っていう、赤城の言葉にカチーンですよ。

殴られて拘束されても悲鳴をあげない男前な笹本、大好きです!!

皆さんも、借りは返しましょうね。|ω・`)プッ♪
スポンサーサイト






↓↓ ポチっとよろしく。(^-^)ノ ↓↓
広島ブログ

キレイじゃんドットコム

↓↓ こちらもポチっとね♪(^-^)ノ ↓↓


元氣倶楽部


この記事へのコメント
コメントを書く
管理人にのみ表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。