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「SP(エスピー) 第5回。」

『SP(エスピー) - 警視庁 警備部 警護課 第4係 』

【第5回】
尾形(堤真一)はある刑務所で20年前に現在の麻田総理(山本圭)を狙い、井上(岡田准一)の両親を刺殺したテロリスト山西(平田満)と面会をしていた。真相を追求する尾形に、山西は不気味な笑みを浮かべ、間もなく出所する事だけを告げる。

疲れを感じながら尾形が警護課に戻ると、井上たち機動警護班はみんなで飲みに行く算段中。尾形も話に乗ろうとするが、突然中尾(江上真悟)に呼び出され、証券取引法違反事件で重要参考人となっている大橋正次(片桐仁)を24時間体制で極秘警護するよう命じられる。そして同じ頃、4人組の男が、同事件に関連していた別の男をたやすく殺害し、事故死に見せかけているのだった。

翌日、大橋が身を隠す高級ホテルにやってきた尾形、井上、笹本(真木よう子)、山本(松尾諭)、石田(神尾佑)の5人。怯えきり、SPに対してですら異常な警戒心を示す大橋に、尾形は「信頼を糧に命を懸けて護ります」と説得する。一方、あの4人組に次のターゲットとして大橋の殺害依頼が届き、実行担当のポール(チョウ・ソンハ)とジョージ(中川智明)は準備を始める。

尾形と井上が夜、笹本と石田と山本が昼、と2チームにわかれて警護を始めるが、大橋は恐怖や監視の重圧から日に日に憔悴(しょうすい)していく。そんな中、中国人に扮装した、ポールとジョージが大橋の隣室にチェックインした。高性能マイクを設置し、盗聴を始めた2人は、大橋に動きが無いことを知ると外出。数時間後、観光地名の入った袋を手にホテルに戻ってきたポールとジョージは大橋の部屋の前で立ち止まり、おもちゃの拳銃をドアにつきつけた。室内で警護中だった井上は何かを察知してドアから顔を出すが、すでに2人は自分たちの部屋に入るところだった。鋭い嗅覚でジョージから発せられたタバコの匂いを感じ取った井上は不安を感じながら再び警護に戻るが…。


冒頭から気になる始まり方でしたね。
20年前の事件の真相が気になるところですが...。

今回も新たなミッションが始まりました。
証券取引法違反で重要参考人となっている大橋の極秘警護です。

警戒心を抱く大橋の警護ですが...。
「警護でもっとも重要なのは信頼関係を築く事です。
 私達に信頼を与えてください。それを糧に命をかけてあなたを護ります。」


大橋を説得する尾形の真摯な言葉にメロメロです♪ヾ(≧m≦)ノ
そして、山本もメロメロ。(爆)
ボーっと尾形に見とれてると、
「ちっ。(パシッ)」
しっかり、笹本にハタかれてましたが。(笑)

大橋殺害の実行担当のポールとジョージも、中国人に扮装して、
警護中の隣の部屋にチェックイン。
...女装っすか。ポール。
TVの前で、「目立つっしょ~。」ってツッコミましたよ。(^L^;
楽しんでますね。この二人。(笑)

今回も色んな遊び満載の回でしたが、脇を固める人たちの個性が
少しずつ出てきたのが楽しかったです。

大橋に朝食の毒見を言われ、バクバクと毒見した山本。
「普通にうまいっす。」
目を逸らす石田と笹本。
「.....。」
「.....。」
「...大丈夫なようです。」
やっぱり喰いキャラでしたね。山本。(笑)

あと、楽しみにしてたのが平田敦子さん演じる原川。
警護班のみんながご飯行く?って話してる時、
「行く?肉。 肉行く? 牛、豚、馬、ラム。ラムか、フランス。一人で行くか。」
いゃ、見た目のインパクトで充分なんですが、爆笑です。
今後の活躍に期待大です。(≧∀≦)

今回の警護で特に大きな動きはなかったものの、警護中に
なぞなぞする井上。リラックスしてましたね。
「切っても殺しても事件にならないものな~んだ?」
それに答える尾形。
尾形も、井上だったから一緒にリラックスできたんでしょうか?
井上に対して、絶対の信頼をしてますね。

なぞなぞしながらも、微妙な気配に敏感に反応する井上。
「ハイライトって中国でも売ってるんでしたっけ?」

次回、大橋の警護に動きがありそうです。
無事警護できるのか?

尾形総一郎(堤真一)
警護課第4係 機動警護班 係長。階級は警部。

東大法学部出身で、キャリアとしての能力を持ちながら、あえて一般採用で入庁し、現場に出るために昇進試験も受けずにいる。実は、井上が両親を亡くしたテロの現場に遭遇しており、その経験からSPになろうと決意する。シークレット・サービスでの研修経験を持ち、警察組織の急先鋒の改革論者であり、井上の能力をいち早く認め部下に引き入れる。しかし、そうした行動の真意は明かさない、少し謎めいた人物。
中尾義春(江上真悟)
警護課第4係課長。

ノンキャリアながらも課長までのぼり詰めた苦労人。平穏無事に定年が迎えられるようにと願い、はねっかえりの尾形と井上に厳しくあたる。しかし、長い現場の経験からSPの苦労を誰よりも熟知している人物でもある。
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