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「スウィーニー・トッド。」

≪story≫
そこは、二度と出られない悪魔の理髪店--

19世紀、ロンドン。フリート街で理髪店を営むベンジャミン・バーカーは愛する妻と娘と共に幸せに暮らしていた。しかし、美しい妻に恋をしたターピン判事の陰謀で、バーカーは無実の罪を着せられ、投獄されてしまう。15年後、妻と娘を奪われたバーカーはスウィーニー・トッドと名前を変え、フリート街に戻って来た。理髪店を構え、パイ店の店主、ミセス・ラペットの協力を得て、ターピン判事への復讐を始める。

スウィーニー・トッド オフィシャルメイキングブックスウィーニー・トッド オフィシャルメイキングブック
(2008/01/12)
ティム・バートン、マーク・ソールズベリー 他

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観ましたよ。
スウィーニー・トッド。

ダークでゴシックな世界は、ザ・ティム・バートン!!


感想は...。



こんなに、血がドバドバでお肉ザックリな作りだとは
知らなかったので、観ててノド元が痛くなりました。(^L^;

前評判のジョニデさんの歌声ですが、良いデスょ!!
情感込めてセリフ歌ってます。ヽ(´∀`)ノ .:。+゜。
素敵ボイスです。違和感ナシです♪

って言っても、パイ店のラペットと歌いながら、踊りながら、
人殺したら、そのお肉をパイにしちゃおっか~って歌ってるのは
オィオィ(^L^;って、観ながらツッコミいれましたケドね。(笑

観終わって思ったのは、切なさと怒りですかね。
もちろん怒りの矛先は、トッド(バーカー)を昔から好きだった
パイ店のラペット!!!(怒

トッドを想うと切なかったですょ。ノД`)
何でトッドの奥さんのコト言わなかったんだよ。サイテー!!(怒
ラペット、あんた最低だよっ!!
と、がっつりトッド目線だったので怒り沸騰してました。(^_^;)

ターピン判事もひでぇヤツですよ!!
トッドの奥さん奪った後は、娘にまで手を出そうとするし!!
ターピン、ロリじゃん。
でも、むっちゃカワイかったから、分からんでもないです。ヾ(^^;)ォィォィ

ツッコミどころ満載だったので、初めはホラーコメディーミュージカル?
って思いましたが、さすがです。
150年以上のロングランを誇ってる古典ミュージカルだけあって、
情緒あり、ストーリーも切なくてよかったです。

但し!!
割とホラーでも平気な私ですが、

おぅぇぇぇ~。ぐろ~ぃ。ノドいた~ぃ。

って思う場面が沢山あったので、心臓の弱い方は
心して観た方がよろしいかと存じます。(*・ェ・*)ノ

きっと男性は、観終わった後、理髪店にはいけませんね。|ω・`)フフフ...
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