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「SP(エスピー)第9回。」

『SP(エスピー) - 警視庁 警備部 警護課 第4係 』

【第9回】
井上(岡田准一)らが日常業務をこなす中、尾形(堤真一)は中尾(江上真悟)に警護課改革案上申書を提出する。しかし、中尾は受け取りもせず、第4係が2日後のイベントに出席する麻田首相(山本圭)の警護応援に入ることを告げた。

一方、麻田首相に対するテロ及び井上の両親刺殺のため20年服役していた山西(平田満)は、出所した後1週間監視していた公安・田中(野間口徹)の監視が終わったことを確認する。

麻田首相の警護計画会議は、首席秘書の高島(近江谷太朗)が体面を重んじ非協力的なため最低限のものに決定。自室に戻った理事官の西島(飯田基祐)は、謎の男(古山憲太郎)に向けて「2日後決行」との指示メールを、さらに以前井上に確保され釈放されている大男(三代目魚武濱田成夫)にも情報を漏らすメールを送る。

その夜、山西の前に高島の側近が接触し何やら金を渡そうとするが、山西は受け取りを拒否。しかし、実は麻田首相へ憎悪の気持ちを燃やす山西は麻田首相が参加するイベントを察して行動を起こし始める。山西の不在が気になり部屋に踏み込んだ田中は、部屋から麻田首相への深い悪意を感じ険しい表情を浮かべる。

イベント前日、会場には謎の男と山西の姿があった。山西は大学関係者が麻田の話をしているのを聞くと素早く帰り、謎の男はアトリウム内を歩き屋上へ続く階段を確認して去っていく。ホテルにチェックインした謎の男は、持っていたスーツケースから狙撃銃を取り出して狙撃練習を始めた。そして、夜のアトリウムに戻った男は屋上に身を潜める。山西は街中をパトロール中だった警官を襲い拳銃を手に入れる。第4係では尾形から井上らに翌日が麻田首相の警護であることが告げられた。複雑な感情が渦巻く井上が惨劇のあった広場に足を運ぶと、隣のベンチには山西の姿が。無言のまま視線を絡ませる2人は…。


ラストエピソード。
いよいよ麻田首相の警護です。
事件発生1日前までの話ですが、どうなるのか緊迫です。

そんな中、第4係での会話とか癒されます。

原川さんが配る差し入れのお饅頭。
2つずつ渡していく中、山本には饅頭6コ。(^L^;
きっと毎回のお約束なんですね。
「お前は食欲の塊かっ!!」
って笹本に力いっぱいハタかれる山本。(≧∀≦)

それにしても、回を重ねるごとに山本をハタく力が強くなってるのは、
きっと気のせいではないですよね。真木さん。(笑)

合コンの誘いに出かける井上には、上手くいかないように呪う山本。
「おまえは最っ高にスケールの小さい男だな。」
ホントにね。|ω^)プッ♪
笹本の言い方サイコー!!(笑)

翌日、机に突っ伏してる井上見ながら、
「お前の呪い効くんだな。」と笹本。
山本のニヤリ顔を見る限り、きっと呪いは100発100中。(^ー^;)

笹本、山本コンビ面白すぎ!!

次回、いよいよ永正記念館アトリウムでの麻田首相の警護。
麻田、山西、井上、尾形。
20年前の事件真相に絡んで、一体どんなことになるのか。
観たいような観たくないような...。(^L^;
ラストまで後2話!!
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